何度、ロマンスしても想うことはやっぱり厳しいという要素

現下、自分としては人間生最後になるかな?という恋愛の最中だ。今まで付き合った人間は5人間、2人間目線の人間と結婚して離婚して現下45才、年チックにも今の妻とライフを添い遂げればと思ってるのですが、対象が変わってもお互いのことを理解してくるとおもうのは男と妻の格差から現れる価値観や意思方の格差で「このまま一緒に居ても続けられるかのかな?」という当惑が出ます。今の妻は5才年上で知り合った特は年格差もいるおかげか包容力がある経済的にも落ち着いた大人間のメンズと思ったのですが人付き合いが長くなってくると想うのは原則、男はどっかちびっこで妻のここが大人間のサービスをしなきゃいけないという状勢が出てきます。これは歓迎や愛が上手く行っている時はまあまあで済むのですがここもいつも心持ちに余裕がある訳じゃないのでストレスが溜まってる期間などは「何言ってるの?」と怒りが込み上げます。恋人とは付き合って2年たち私のちびっこが2年後にハイスクールを卒業して独り立ちする腹づもりなのでそのタイミングでウェディングを考えてるのですが同じことが頻繁に起きると御法度になる期間が加わるような気がします。年チックにも若々しくないし失恋などかなりのストレスになるので避けたいのですがこればっかりは現下、どうなるものでも無くどうしたらいいのかと思います。あたいが賢くのぼり回ればいいのかもしれませんが結構ズバっと言われると何も言えないしショックでどう反応してよいか何も出来ない琴が多いです。後から思い返して腹が立ってしまうことが多いです。あそこもバツイチで離れた女の所にちびっこもいるのでいっそウェディングしないで暮す方が何かあったときの面倒なことを思うといいのかな?と思ったり好きな人間なんだからやっぱりウェディングしたいという妻の正直な気落ちもあります。恋愛は何都度経験しても賢くなるわけでも無く、相手にも因るのでどうしたらよいか女性には常々、精進の常々だ。